私たちの強み

利益予測のサポート

4月1日~3月31日事業年度の会社の9月末時点での業績がわかるとします。小野事務所では、4月~9月末の実績に10月~3月の前期データを加えて当期の予測ができるようにサポートします。もちろん、計画値と実績との比較を行いますが、もし、10月以降前期並みで業績が推移すると当期予測がどのようになるか?数字でつかみ、そのうえで行動することができるようにサポートします。

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納税予測のサポート

利益予測に基づき決算期における納税額を予測します。不意の納税が発生しないようにあらかじめ予測しながら経営をすすめていくことができます。

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将来の資金繰り予測のサポート

4月1日~3月31日事業年度の会社の9月末時点から利益予測や納税予測をすることにより、例えば、12月末資金残高を予測し資金が不足している場合には、資金の調達に備えることができます。資金に余裕がある場合はどのような使途を選択できるかについて早め早めに資金予測をすることにより、資金繰りに追われないように、そして、余裕が生めるように 手を打てるサポートをしていきます。先を見る経営です。

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採算の目安を具体的に算出、提示します

スタッフの方にわかる採算の目安を伝えることはすごく重要です。スタッフの方に業績が伝わっていることは30名以下の企業ではほとんどありません。目安や基準がわからなければ人は動けません。この採算の目安になる具体的な数値を提示しますのでスタッフの方と共有し目標設定できると目指す企業像が明確になります。

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自己資本の長期計画をサポート

企業の資金の余裕度を決める大きな要素の1つが自己資本です。しかし、30名以下の企業で自己資本を5年後に〇〇円を目標とすると決めている企業はほとんどありません。将来の資金余裕度を決める大切な指標にかかわらず、目標設定がされていないのはもったいないことです。目標を決めているからこそ資金に〇〇円余裕を生めるのです。そのためのサポートをしていきます。

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税法上のリスク管理

企業は発展していくと税務調査が必ずあります。初めてのことは何もわからず不安です。私たちが横に座りそんな不安な気持ちを安心へと導きます。もちろん、事前に無駄な税金が発生しないためのアドバイスをします。普段からその準備をすることが最も節税になりますのでご安心ください!

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銀行借入・返済見直しのサポート

毎月顧問のお客様で企業内容を熟知しているからこそできるサポートです。銀行に借入申込みをした場合、口頭だけでの説明では説得力がありません。
銀行が融資をするかどうかの決め手は、融資をした資金が利息付きで返済できる計画になっているか否かです。
したがって、税理士事務所という専門家の立場で私たちが横に座り、当期の利益予測や将来の資金繰り予測をご説明していきますので説得力が増します。
私たちは安心と希望を提供していきます。

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